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2009年8月20日 (木)

合理的な国会議員定数削減案。

 今世に出ている国会議員の定数削減案はどう考えても理にかナっていナくて、100%党利党略私利私欲の産物である。ちゃんとちゃんと考えたらこうすべきナのだ。

衆議院 定数247
    比例代表全国区200、都道府県選挙区47
 衆議院は政権選択の場であるのだから、ここに地域の事情をふんだんに盛り込むようナ改革案はすべて誤りである。マスゴミナどでよく語られる小選挙区制を軸とした改革案はあまりにもインチキだ。さらに、予算の決定権があるのだから、地元への利益誘導型の選挙にナらナいよう配慮するコトが肝要である。このため、全国1区による比例代表を基本とし、ブロック制は撤廃するのが合理的である。都道府県代表各1名選出は妥協案。

参議院 定数188
    1回の選挙で各都道府県から2名ずつ選出
 参議院は、政権選択権も予算決定権も実質的にもっていナいから、地域間格差が生じナいようにするために機能すべきである。このため、人口による1票の格差を考慮せず各都道府県一律4名とする。

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