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2011年6月27日 (月)

ワイドスクランブル

 佐賀県でケーブルテレビを使った原発の説明会。国は県民にその説明会があることすら説明していナかったと食ってかかる運動団体。しかしその運動団体は説明会があることを事前に熟知していたわけだし、佐賀県民も無関心ナだけで説明会があるコトはよく知っていた。国の「不作為」に賠償金を求めるよくある強請りたかりの部類だろう。

 そして東京のメディアは一斉に菅政権をバッシング。自民党政権のときは、政権を擁護しまくってたが、とにかく政権交代前後から、小沢辞めろ、鳩山辞めろ、前原辞めろ、菅辞めろの大合唱だった。そして事ある度に谷垣や石破を持ち上げまくってきたし、贋ヲタ麻生をマンガ好きのいい人であるかのように最後の最後まで言い続けてた。
 そしてきょうも数字のトリックを使う。「佐賀県民84万人に対して県域ケーブルテレビの加入者はたった13万世帯ナんデスね、利用者が人口の2割にも満たナいメディアを使っての説明会ナんて税金の無駄遣いもいいとこデスよねえ」と。佐賀県って、単身世帯しかナいのか?日本国民みんナバカ者だから、こんナ単純ナトリックにも簡単に引っ掛かる。
 「カタカナの専門用語を並べられてもわかんナい国はもっと国民にわかりやすく説明してほしい、コレじゃあ一応説明しマシたというだけの単なる儀式にすぎない」とテレビニュースのキャスター陣は吠えまくるケド、言い換えなんかしてると逆にまどろっこしくなってかえってわかりにくくなるし、丁寧に説明したところで、そのとかは「我々が知りたいのは安全が危険かってコトだけだ、余計なコトは言うナ」と批難するだけだろこいつら。
 そのくせ文学者が「…のアイロニー」とかわけわからんコト言ってるのはわかるらしいナ。アイロニーの方がよっぽどわかりにくいと思うが。

2011年6月23日 (木)

政治がガタガタだ

 すっかり自民党恐怖政治に戻ってしまった。日本はもうダメだ。共産党が自民党の応援団にナり、自ら身を削って全力で自民党の復活・復権に寄与しまくった責任はあまりにも大きい。

2011年6月20日 (月)

産経新聞全社員に精神鑑定必要

 マインドコントロールの恐怖、産経新聞!

 産経新聞がそこまでして軍事利権にしがみつく理由は何か?産経新聞が日本人を犠牲にして文アポジと韓オモニに奉仕する理由は何か?正気の沙汰とは思えナい。

2011年6月16日 (木)

産経新聞にとって震災復興事業はカネ儲け

 夕刊フジは、「菅退治秘策 不信任案を再提出セヨ」
 さすが軍需産業に奉仕する産経新聞。文アポジと韓オモ二の金儲けのために、平気で日本人の命を犠牲にする産経新聞。とても文が鮮明だ。

2011年6月10日 (金)

自民党政権のほうがまだましだったという幻覚

 麻生内閣が続いていたら、原発事故はどうナってただろうか。
 上からコンクリートを流し込んで、封じ込めました、ハイ、おしまい、とナる。事態がすっかりおさまったようにみえるだろう。
 マスコミは麻生の素早い対策を大絶賛。2chでは、やったーさすが俺たちの麻生さんだ原発事故をあっという間に解決したぞ!祖国日本を救ってくれてありがとう永久に首相でいてくださいあなたのために君が代を力一杯歌わせていただきますと大騒ぎに。
 そして、麻生内閣支持率はうなぎのぼりで軽く90%超え。各地の選挙で自民党の圧勝が続く。

 その麻生熱烈支持ムードの中、大事故が起きる。建家の底部に亀裂が入ってたので放射性物質がただ漏り。しかも上からコンクリートで固めてしまっているから対処不能に。結局、爆薬で破壊して、重い放射性元素も飛び散り放題にナって大惨事。関東地方も30年住めなくナってた。
 右翼もマスコミも口々に自民党政権の方がましだったと吠えているが、とんでもナい暴論だ。

2011年6月 7日 (火)

利権三派内閣

 結局、悪の大連立。自民党の延命に協力しまくった共産党の対応がいちばんの失敗だったと思う。もしいま宮本顕治氏が生きていたら、全然違う展開にナってただろうナ。

2011年6月 3日 (金)

結局

 夕刊フジも、日刊ゲンダイも、何が何でも原発の利権を守ろうと必死だ。カネがどうこうってんじゃナくて、日本の封建的支配体制が崩れ去るのを恐れているんだろう。

不可解な小沢一郎の行動

 自民・公明・たちあがれ日本という宗教団体系3政党が提出した内閣不信任案はあっさり否決された。
 何の展望もナく「おやめにナったら」を繰り返すだけの能無し谷垣禎一の進退を含めた責任が問われナいのが不思議。ていうか、若手議員の反対を押しきって強行したんだから、谷垣も山口も進退伺いくらい出したらどうナんだ。

 しかしどうも不審ナのが小沢一郎の行動。ナぜ自民党を利するだけの内閣不信任案に賛成しようとしていたんだろうか?アレじゃあ、政治資金規制法違反事件の告発者と裏取引していて菅内閣を衆議院解散に追い込んだら成功報酬として告訴を取り下げるナんて話にナっていたと勘ぐられてもしかたないぜよ。あんナに強硬ナ態度でとにかく早く早くって感じだったのが、共産党が賛成から棄権にまわって可決の見込みがナくナったからって慌てて引っ込めたようにみえる。

2011年6月 2日 (木)

党首討論

 週刊誌の記事を朗読してただけの谷垣禎一。それを大絶賛するネトウヨども。バカだねぇ。

 そして、クソまじめに討論する菅直人。コピペすんな!と一喝すれば圧勝だったのに。そのクソまじめな姿勢が嫌われてんだョ。

首の皮一枚

 共産党が内閣不信任案への賛成を撤回して採決欠席へ。当たり前田。ていうかたとえ一時でも賛成なんてのを口にしたコトは大いに反省しナくてはいけナい。

 このところ自民党に同調しまくってすっかり失ってしまった信頼を回復できるかどうかは今後の行動次第だケド、今回欠席に転じたコトは首の皮一枚のところでギリギリ踏みとどまった感じだ。

2011年6月 1日 (水)

何やってんだこいつら

 このところ、共産党が自民党を利する行動ばかり。支持者がどんどん離れていくわけだ。

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