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2011年7月25日 (月)

菅・孫密約

 日刊ゲンダイは相変わらず小沢寄り。しかしその小沢一郎も勝共勢力と妥協するとは、すっかり錆びついて劣化しまくっとるナ。
 日刊ゲンダイの主張に反して、yahooニュースは相変わらず菅直人をこれでもか、これでもかと叩きまくってる。もし本当に密約があったのナら、yahooニュースがコレほど執拗に菅バッシングするナんてありえへん世界∞だろ。

2011年7月22日 (金)

カルト教団に騙され、広告塔を演じさせられている家族会

夕刊フジに吐き気

 日本を韓国の属国にしようと企んでいる産経新聞。文が鮮明だ。
 しかし産経ってホント吐き気がする。

2011年7月20日 (水)

さすが愛国心を鼓舞する産経新聞だ

 夕刊フジは北朝鮮から献金もらってた自民党議員がいるのに、それについては知らんぷり。右翼に都合の悪いことはひた隠しに隠して日本人を欺き続ける産経新聞。

橋下徹がやっているのは天皇排斥運動。

 日本国憲法によれば、日本国の象徴は天皇である。

 ところが、橋下徹は、国旗、国歌こそが国の象徴だと力説している。結局、大阪維新の会がめざしているコトは、天皇制の打倒ナのである。極右にみえて実は極左というのが橋下徹の正体だ。

2011年7月15日 (金)

自民党

 福島第一原発の事故は、安倍晋三や渡辺喜美が防潮堤を建設するのをとりやめたから起きた。経済産業大臣二階俊弘が国会でつくると答弁したのに、ナぜつくらナかったのか?「保守」のメンツのためか?共産党に言われて安全策を施したのでは「保守」の面目丸潰れだからやらナかったのか?国民の命よりも「保守」のメンツの方が大事ナのか?

2011年7月14日 (木)

日刊ゲンダイすら原発利権の亡者という日本のマスコミ

 原発推進勢力からカネをもらって原発擁護記事を書いてるメディア、あるいは産経新聞のようにそれ自体頭のおかしい極右なメディア、日本にはそういうのしかナい。ひでえな。

読売新聞が原発擁護に死に物狂い

 菅直人が脱原発をめざすと言っただけで読売新聞、朝日新聞をはじめ、各メディアは一斉に猛反発。何がなんでも原発を守れ原発こそわれらが命と吠えまくるのが日本のマスコミだ。
 しかもこんナ馬鹿げた主張を掲げてる。
  ・閣内で議論がなかった
  ・代替エネルギー案がない
  ・代替案を示さナいのは無責任

 オリンピックで金メダルをとりマスと宣言した選手に対して、金メダルをとれる根拠を示せ、示さナいナらとりたいナんて言うナと罵ってるのと同じコトだ。

2011年7月10日 (日)

原発擁護に命をかける自民・公明・読売、脱原発は口先だけのみんなの党

 自民党も、読売も、原子力は絶対安全だとさんざん吹聴してたのに、まったく反省がナい。しかも、菅政権だから事故処理の対応が悪い、われわれ自民党を中心とさた政権ナら政権担当能力が優れているから原発事故ナんか1日か2日でパハッと解決だ、電力不足だってガスタービン発電所をパンスカバンバン建てまくってすぐに解消だととんでもナい大嘘をついている。発電所を建てさえすれば電気は足りるナんていう幼稚な議論は通用し…ちゃうんだよナ、国民がバカすぎるから。

2011年7月 9日 (土)

自民党の自民党による自民党のためのマスコミ

 朝日をはじめ、読売も産経も毎日もみーんナ自民党主義。もうかれこれ55年以上にわたって連日連夜自民党を持ち上げまくりだ。朝日は自民党を創立した生粋の自民党新聞だから骨の髄まで自民党ナのはわかるが、読売とか産経とかまでがナぜ自民党応援団ナのかさっぱりわからん。

2011年7月 8日 (金)

厚顔無恥な読売新聞

 読売新聞は原発を安全だと言い続け、推進してきた。この機器を招いたのは他ならぬ読売新聞だ。読売新聞は何も反省していない。読売新聞よ、頼むから潰れてくれ。

原発再稼働混乱 首相は電力「危機」を直視せよ(7月8日付・読売社説)
 菅政権の下で原子力発電所の再稼働問題が混迷を深めている。1年以内に全原発が停止し、深刻な電力不足に陥ることも現実味を帯びてきた。憂慮すべき事態だ。
 九州電力玄海原発(佐賀県)を巡り、地元の岸本英雄玄海町長がいったん表明した「再稼働の了承」を正式に撤回した。
 菅首相がストレステスト(耐性検査)を行うまで安全は確認できないと唐突に発言し、海江田経済産業相の「安全宣言」を否定したためだ。政府のちぐはぐな対応に、町長は「国を信用できない」と怒りを露あらわにしている。
 古川康佐賀県知事は、原発の安全に関する統一見解を政府に求めた。地元自治体の政府への信頼は地に墜
おちたと見ざるを得ない。
 混乱を招いた責任は、首相にある。本来なら、事態の収拾を図らねばならない立場だ。だが、首相にそれを期待できるだろうか。
 首相はこれまで「安全性が確認された原発は稼働させる」と述べてきた。それに従って海江田氏も玄海原発の再稼働を地元に働きかけてきた。
 ところが、首相は安全確保には新基準が必要と方針を変えた。
 後ろから弾を撃たれた形の海江田氏は「いずれ、私も責任を取る」と述べ、辞任の可能性にも言及した。独善的な首相にはついて行けないとの思いだろう。
 安全確保のためのストレステストの必要性はわかる。だが、少なくとも数か月かかるという。玄海原発の運転再開は電力需要が急増する8月には間に合わない。他の原発の再稼働も、困難になる。
 営業運転中の原発は全国で17基あるが、このうち5基が7月と8月に検査で停止する。北陸電力1社分に匹敵する500万キロ・ワットの電力供給が失われる計算だ。
 電力制限している東京電力や東北電力の需給は綱渡りとなる。計画停電の可能性もある。
 首相が、危機的な状況を認識していないのなら、あまりに無責任だ。自然エネルギーの普及を目指す「再生可能エネルギー特別措置法案」への執着もいいが、目の前の問題解決が先だろう。
 首相は、「私が最高の首相だとはうぬぼれてはいないが、責任から逃れるわけにいかない」と述べている。課題を掲げるだけで、自らは積極的に動こうとしない人物の言葉とは思えない。
 この首相の下では、日本経済は沈んでいくばかりだ。菅政権に一刻も早く終止符を打つ手立てを政界全体で考えるべきである。
(2011年7月8日01時18分 読売新聞)

2011年7月 7日 (木)

菅直人、北へ献金

 さすが夕刊フジだ、あたかも民主党だけが北朝鮮と仲良しであるかのように表現してら。
 自民党だって北朝鮮とは極めて親密だ。人的にも、資金的にも、自民党と北朝鮮は深く結びついている。ある意味民主党以上に強い絆といえる。そして、自民党政権は拉致があったことを長年にわたってひた隠しに隠し、国会で野党から追及を受けても拉致があったという事実はまったくナいと突っぱね続けた。そもそも小泉が北朝鮮に行ったのも、拉致被害者を返してもらいに行ったんじゃナくて、国交正常化のため、つまり小泉純一郎は金正日と仲良くナりたいと北朝鮮に行ったわけだ。そこんところ間違えちゃいけナい。

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